旧佐原銚子街道7_下総豊里ー銚子

 ◆旧佐原銚子街道_豊里-銚子

2026年3月19日(水)&3月18日(火)曇り

(銚子駅までは19日に歩いたが、そこから先の最後の区間は、前日の18日に歩いた。)


(1)下総豊里(しもうさとよさと)駅【11:03】
20分ほど前に着いたのだが、その時にはまだ雨が降っていたので、待合室で雨が止むまでしばらく待った。

(2)分岐点【11:04】

(3)薬師如来【11:08】



街道風景

(4)地蔵堂【11:20】

(5)分岐点【11:24】

(6)文珠院東福寺【11:25】

(7)第三佐原銚子街道踏切【11:37】


街道風景

(8)石碑【11:57】詳細不明

(9)小祠&地蔵尊【12:00】


街道風景

(10)道路元標【12:16】

(11)滑川家住宅主屋&長屋門【12:18】




(12)八坂神社【12:20】

(13)新宮大神【12:21】

(14)椎柴駅【12:26】


(15)神明宮【12:51】

(16)延命山地蔵院【12:54】


(17)飯沼観世音道標【12:56】

(18)?神社【13:00】詳細不明。

(19)分岐点【13:05】
街道風景

(20)分岐点【13:10】

(21)分岐点【13:14】

(22)余山貝塚【13:16】





(23)三嶋神社【13:28】



(24)分岐点【13:34】

(25)分岐点【13:39】

(26)海上八幡宮【14:14】


(27)八坂大神【14:20】

(28)仏塔?庚申塔?【14:22】

(29)稲荷大明神【14:25】

(30)阿弥陀院【14:29】





(31)楠稲荷【14:39】

(32)小林酒造【14:42】
明治7年(1874年)創業。代表銘柄「祥兆」。

(33)神明神社&飯沼観音道標【14:51】


(34)三峯神社【14:53】

(35)面足(おもたる)神社【15:09】
面足尊(おもだるのみこと)と吾屋惶根尊(あやかしこねのみこと)を主祭神とし、特に千葉県を中心に分布する神社。足の病気平癒や健康、さらには交通安全の神として信仰されている。

「本殿?」の写真を取り忘れたので、ネットにあった写真を次に示す。

(36)松崎稲荷【15:14】



(37)分岐点【15:28】
旧街道はここをまっすぐ突っ切るのだが、車道で塞がれて進めないので、近くの交差点まで迂回した。

(38)銚子駅前交差点【15:36】
この先は前日(3/18)歩いているので、これ以降は前日の写真を掲載する。

(38)銚子駅前交差点【13:45】

(39)宝満寺跡【13:48】
街道風景

(40)旧公正会館【13:52】



(41)ヤマサ醤油本社【13:54】

(42)旧国鉄新生貨物駅跡【13:55】

(43)弁財天【13:58】

(44)峯神社【14:00】

(45)街道終点【14:06】

(46)銚港神社【14:08】

(47)円福寺観音堂(飯沼観音)【14:10】
開基は神亀5年(728年=奈良時代)。日本百観音(西国・坂東・秩父)のうち、坂東33観音霊場第27番札所となっている。銚子はこの門前町として発展してきた。











(48)国木田独歩ゆかりの地【14:27】
以上

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