旧下妻街道9_騰波ノ江ー下館

 ◆旧下妻街道_騰波ノ江(とばのえ)-下館

2026年5月29日(金)曇り時々晴れ

(1)騰波ノ江駅【7:26】



(2)分岐点【7:54】
ここから旧街道歩きを再開。

(3)若柳不動尊【8:02】


街道風景

(4)市境標識【8:07】
街道風景



(5)福蔵院【8:17】
街道風景

(6)地蔵堂?【8:38】

(7)黒子村道路元標【8:38】

(8)黒子(くろご)駅【8:43】
関東鉄道常総線の無人駅。2022年度の一日平均乗降人員は130人。


(9)黒子神社【8:58】





(11)井ノ上踏切【9:13】


(11)井ノ上踏切【9:13】

(13)地蔵堂?【9:19】

(14)二十三夜塔【9:21】

(15)十九夜塔【9:21】
街道風景
一面の麦畑






(16)馬頭尊【9:46】

(17)分岐点【9:49】

(18)芝屋踏切【9:50】


(19)分岐点【9:50】
街道風景

(20)大田郷駅【10:01】
関東鉄道常総線の無人駅。2022年度の一日平均乗降人員は328人。

街道風景


(21)鹿嶋神社社標【10:03】

(22)観音堂?【10:31】
街道風景

(23)観音堂&馬頭観音【10:37】


(24)西方上の端【10:43】
両端の柵が川側に開いた構造だった。


(25)分岐点【10:44】
街道風景

(26)一本松の観音堂【10:52】



(27)分岐点【10:58】

(28)稲荷神社【10:59】

(29)分岐点【11:02】

(30)下妻街道踏切【11:45】


(31)加波山事件志士の墓【11:49】



(32)分岐点(大町三丁目交差点)【11:51】
ここで旧結城街道と繋がる。
ここからしばらくは、旧結城街道と旧下妻街道は同じ道になる。その区間は「旧結城街道2-2_下館」に記載した。

途中で出会ったマンホール蓋は以下。

茨城県筑西市(旧関城町)
サクラの花と梨の里関城の梨をデザインしたマンホール蓋。今は中央に筑西市章が表示されているが、この写真の市標は旧関城町の町標。


茨城県筑西市
市のマスコットキャラクター『ちっくん』とヒマワリと筑波山のカラーデザイン。 市章と「ちくせい」「げすいどう」の文字入り。
「ちっくん」は、筑波山の帽子に、特産の果物や市の花コスモスを配し、体は全国有数の生産量を誇る「こだますいか」、そして、百万本の八重ひまわりで彩られるひまわりフェスティバルのヒマワリのポシェットを身に付けているもの。

茨城県筑西市
ゲームやアニメの人気コンテンツ「アイドルマスター」シリーズのキャラクターが描かれたマンホール蓋。筑西市を担当する「渡辺みのりさん」と、市の特産品「こだますいか」、「あけのひまわりフェスティバル」で約100本の花が咲き乱れる「八重ひまわり」、さらに筑波山から朝日が昇る「ダイヤモンド筑波」が描かれている。

茨城県筑西市
筑西市誕生20周年の記念のもの。デザインは20周年ロゴマークを使用し、未来へ躍動する市の姿が表現されている、とのこと。

茨城県筑西市(旧関城町)
町の花、梨をデザインした分割式消火栓蓋。左上は関城町の町章。

茨城県筑西市(旧下館市)
旧下館市章と市の花・バラがカラーで描かれた水道仕切弁の蓋。
以上

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